About us
サイクロトロン核医学研究部は、東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンターにおいて、PET(positron emission tomography: ポジトロン放出断層撮影法)を用いておもにヒトを対象とした核医学研究を担当しています。活動内容の概要はこちらをご覧ください。
News
- ・平岡宏太良 助教がthe JSPS-NRF Asian Science Seminar 2012 (2012年2月13日~17日、於ソウル)でPoster Investigator Awardを受賞しました。
- ポスター・タイトル: Cholinergic deficit and response to donepezil therapy in Parkinson’s disease with dementia
- (2012.2.20up)
- ・セミナーのご案内 ポスター
「医工学におけるトレーサー法の意義と動態解析」
講師:渡部浩司先生(大阪大学大学院医学系研究科 医薬分子イメージング学 准教授)
日時:平成23年12月22日(木)15:00-16:30
場所:青葉山キャンパス工学研究科機械・知能系ナノ医工学研究棟 講堂 アクセス
内容: PETやSPECTなどの核医学的手法を用いることにより、生体に投与した放射性薬剤(トレーサー) (2011.12.1up)の体内分布を画像化できる。しかし、実際に得られる信号は、 さまざまな放射線線源からの信号が混合したものであり、 これらの信号から我々の求める情報を抽出する必要がある。 そのような用途に、「トレーサー解析」は極めて有効である。 本講義では、トレーサー解析の基本を概説し、 実際の応用例を示すことにより、 医工学分野のトレーサー法の意義に関して議論する。
・当研究部リサーチフェローの小倉毅先生が、日本カイロプラクティック徒手医学会の最優秀論文賞を受賞しました!! - 発表論文名 「頸部痛患者におけるカイロプラクティック施術後の局所脳糖代謝変化:18F-FDG-PET研究」 (2011.11.14up)
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セミナーの御案内
■ 第65回ナノ医工学シリーズセミナー(臨時開催)■
「医工学研究におけるビジュアルインフォメーションの役割:
サイエンスイラストレーション 日米の現状」
- 日 時:平成23年11月24日(木)17:00-18:00
セミナーのご案内:http://www.nanobme.org/seminar/
アクセス:http://www.nanobme.org/contact/index.html
場 所:青葉山キャンパス工学研究科機械・知能系ナノ医工学研究棟 講堂
セミナーの詳細 ポスター
・海外作品展の御案内
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「カガクをエガく―サイエンスイラストレーション作品展2011 」
開催場所:東北大学工学部生協ブック&カフェ Boook
開催期間:平成23年11月23日~25日
平日8:30~19:00
祝日(23日)8:30~17:00
-------------------------------------------------------- - 海外作品展の詳細 ポスター (2011.11.14up)

















